♪夏も近づく八十八夜
野にも山にも若葉が茂る
『茶摘み』の歌にもあるように、立春から数えて八十八日目、
八十八夜は茶摘みの最盛期といわれ、
この日に摘まれたお茶は縁起物としても重宝されます。
…が!実際は、茶摘みの時期は地域によって異なるもの。
温暖な鹿児島では11日早い『七十七夜』には、
新茶シーズンの真っ最中です
今日はその七十七夜
ちょうどお茶の美老園4月のCMのオンエアも始まりました
走り新茶がお店に並び始めました
また、ネットショップ・店頭ではご予約も承り中です
この時期だけの新鮮な香りを、ぜひお楽しみください
ちなみに
例年八十八夜は5月2日なのですが今年は閏年!
1日早い5月1日になっております
第3営業部 山口






といったところです・・・




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笑


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